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★★★ナポリのピッツァを焼いてみたい★★★

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<残念なお話>パルテノペの姉妹店シュエシュエ(神戸)が惜しまれつつも閉店!
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いまさら、うんちくを語るのもヤボでしょう。
本当のピッツァとは→→ナポリのピッツァ!
ふっくら、ちから強くもちあがったコルニチョーネ。ボーノ!
力のある小麦粉。
元気なイースト。
高温の釜。
ジューシーなモッツァレラ。
ナポリのピッツァを本物たらしめる、これらの要素は
日本で、ましてや家庭ではなかなか揃わない。
でも、あきらめられない。
作りたい。私の手で、あの感動を!
★★★バイブル★★★
「至福のナポリピッツァ」 渡辺陽一著 (NHK出版)
広尾・恵比寿の名店パルテノペの総料理長、渡辺陽一氏が書いた、日本で唯一無二のナポリピッツァの専門書。ピッツァの歴史から、製法、材料、ナポリのピッツェリアリストまで、ナポリピッツァを自称するならマストハブな一冊。
「イーヴォさんのイタリアンいただきます!」 イーヴォ・ヴィルジーリオ著 (竅kえい〕出版)
恵比寿の名店リストランテeピッツェリア ダ イーヴォのオーナーシェフ、イーヴォ・ヴィルジーリオ氏のいわゆる料理本。よくあるローマよりのイタリアンレシピ本ではなく、主にナポリ料理というのが泣ける。アンティパストからドルチェまで、全ての料理がカラー写真付で見てるだけでも食欲をそそられます。そして、なによりの注目はナポリピッツァのコーナー。「おうちでも本格ピッツァがつくれます!」と言い切ってます。写真をみたらホント!?と興奮しちゃいますが、残念ながら写真に使われてるのはお店のミケーレさん製作の釜で焼いた本物ですね。ちなみに製法は一時テレビで話題になった、フライパン+魚焼きグリルで焼く方法です。
「BRUTUS 1996年9/15号(#371)
『日本のピッツァはこれでいいのか!?』」 (マガジンハウス)
さすがにこれはもうバックナンバーもないでしょう。1996年、今みたいに誰もがナポリのピッツァとローマのピッツァの違いを語れるようになる前の雑誌の特集です。当時は日本で「ナポリのピッツァ」を前面におしだしている店は目黒のサヴォイぐらいなもんでした。真のナポリピッツァ協会のスラーチェ氏、ファッツィオ氏、エスポジート氏の3人がピッツァ警察に扮して日本のピッツェリア(イタリア料理店)をバッサバッサと切っていく、というかたち。
「Pizza Napoletana!」 Pamela Sheldon Johns著 (Ten Speed Press)
ピッツァの歴史、ナポリの名店の写真にはじまり、クラシックなピッツァのレシピから家庭的なピッツァまで幅広い。英語ですが、ピッツァ好きなら全く問題ないでしょう。カルツォーネフリットなんかものってます。とにかく種類が豊富で、家庭でムリせずピッツァ作りを楽しむのにぴったり。本当にオススメ!
★★★イクイップメンツ★★★
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みなさん、ご存知、 正直残念。 |
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これまた、ご存知、 ピザストーンにだまされた。 |
あら、しまった。オススメ品がないじゃない。
たしかに、それやそれより魚焼きグリルの方がまだいいかも…。
★★★食材★★★
しかし、食材までをインターネットで買う時代が来るなんて。
伝統的なピッツァを!なんて言ってるのにやってることは最先端気味だなあ。
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チーズ★★★ 北海道の農場で水牛飼ってるところがあって、本当にフレッシュなモッツァレラがそこなら手に入るんですが、残念ながら、季節限定でなかなか手に入らない! |
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ワイン★★★ ワインドットコムにワインまつざかや、こんなにあったら絶対にほしいワインが見つかるのよねえ。探してたワインだけじゃなしに、ついつい他のも買っちゃうっていうワナがしかけられてるようで…。コワイコワイ。ああ、今日もあけちゃった。私の血は間違いなくワインでできてるワ。 |
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その他の食材★★★ もう、ここまできたら、冷凍モンとワインでまったりだらだら、ていたらく通販生活でもしますか。 |
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